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   <title>レーシック・ポータルサイト</title>
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   <subtitle>レーシックについての、手術の安全性や手術の流れ、レーシックの種類や目の健康、目の病気などについての情報をお届けします。</subtitle>
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   <title>フェイキックＩＯＬ手術とは</title>
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   <published>2007-12-04T06:49:12Z</published>
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      フェイキックＩＯＬは、白内障治療で使われるレンズと同じ素材で作成された人工レンズを眼の中に挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。

これまで、レーザー治療が難しいといわれてきた-10D以上の強度近視の方や、現在の近視・遠視・乱視の度数に対して、角膜の厚みが不足している方も、この治療法によって、大幅に視力を回復することが可能になります。

眼内レンズでは、白内障で白く濁った水晶体の代わりに入れるものが知られていますが
これに対しフェイキックＩＯＬでは、水晶体を残したまま、角膜と水晶体の間にレンズを入れます。

最大の特長は治せる近視の範囲が非常に広い点。
近視などの屈折異常はジオプター（Ｄ）という単位で表されますが、レーシックで治せるのはマイナス１０Ｄ程度の高度近視まで。フェイキックＩＯＬはマイナス１０Ｄ以上の超高度近視を対象として始まりました。

眼内に挿入するレンズは、交換の必要がなく、一度挿入すれば長期にわたり矯正視力を維持することができます。
      
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   <title>ラセック（LASEK）の利点（メリット）と欠点（デメリット）</title>
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   <published>2007-11-26T23:28:42Z</published>
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      メリット

・ラセック（LASEK）は、従来のレーシックにくらべて、よりフラップをうすく正確に作成することが可能であるので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能と言われている。

・ケラトームの使用による眼球の吸引が必要ない。（網膜等に異常がある人にケラトームの使用は危険である）


デメリット

・アルコールでふやかすという点で、レーザー照射の精度に誤差が生じる可能性がある。 



・まれに術後角膜混濁などの報告もなされている。

・アルコール使用による長期的なリスクが不明である。
      
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   <title>ラセック（LASEK）手術とは</title>
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   <published>2007-11-15T11:32:55Z</published>
   <updated>2007-11-15T11:33:42Z</updated>
   
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   <category term="180" label="ラセック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      ラセック（LASEK）は、アルコールに浸して柔らかくした角膜上皮を剥がし、ごく薄いフラップを作ってエキシマレーザーを照射し、視力を回復する屈折矯正手術の術式の一つです。

1999年にイタリア人医師Camellinによって考案されました。

フラップが薄くなる分、角膜の厚さが足りずに通常のレーシックでは不適応とされる人でも検査の結果のよって手術が可能です。

角膜上皮のみのフラップは数日で再生します。そのため、通常のレーシックと異なり、強い眼の衝撃でもフラップがずれることはないため、格闘技などで眼の怪我をする可能性が高い人でも受けられます。

ラセック（LASEK）は、 PRKやエピレーシック（EPI-LASIK）などと同様に表面照射という術式に分類されます。
      
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   <title>エピレーシックの利点（メリット）と欠点（デメリット）</title>
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   <published>2007-11-11T07:20:57Z</published>
   <updated>2007-11-11T07:21:27Z</updated>
   
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      メリット
・エピレーシックは、従来のレーシックにくらべて、よりフラップをうすく正確に作成することが可能であるので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能と言われている。

・角膜上皮部分が再生するので、格闘技などで眼の怪我をする可能性が高い人でも受けられる。

・フラップを作る時にアルコールを使用しないという特徴を持っているので、角膜組織への影響がない。

デメリット
・角膜上皮が再生するまでの数日、若干の痛みを感じる場合がある。

・手術後に角膜ににごり（ヘイズ）が出ることがある
      
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   <title>近視の治療法一覧 </title>
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   <published>2007-11-09T16:36:50Z</published>
   <updated>2007-11-09T16:37:56Z</updated>
   
   <summary>点眼治療（調節麻痺剤） 点眼による治療は仮性近視に特に効果的で、まちがいなく視力...</summary>
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      点眼治療（調節麻痺剤）
点眼による治療は仮性近視に特に効果的で、まちがいなく視力が回復します。


レーシック（近視レーザー手術）
レーシックなどの視力回復レーザー手術を受ける人は年々増加しています。


オルソケラトロジー
オルソケラトロジーという特殊なコンタクトレンズを使った治療方法です。


視力回復トレーニング
視力回復トレーニングで視力を回復させます。屈折性近視には効果があります。


超音波治療器・低周波治療器
超音波治療器・低周波治療器を使った視力回復法について


ピンホールアイマスク（視力回復アイマスク）
ピンホールアイマスクはピンホール現象を利用したアイマスクです。


視力回復サプリメント
視力回復サプリメントで視覚機能の向上と目の若さを保ちます。


メガネによる視力の矯正
メガネによる視力矯正は老若男女問わずに最もポピュラーです。


コンタクトレンズによる視力矯正
コンタクトレンズによる視力矯正もポピュラーです。


      
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   <title>エピレーシック手術とは</title>
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   <published>2007-11-06T13:39:07Z</published>
   <updated>2007-11-06T13:40:36Z</updated>
   
   <summary>エピレーシックは、手術の際にレーシックではマイクロケラトームでフラップ（ふた状の...</summary>
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         <category term="10レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="146" label="エピレーシック手術とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      エピレーシックは、手術の際にレーシックではマイクロケラトームでフラップ（ふた状のもの）を作るのに対し、エピケラトームと呼ばれる器機によって角膜上皮を安全に剥離して、レーザー照射をする術式をいいます。

角膜は5層構造で成り立っていますが、一番外側は角膜上皮と呼ばれる組織です。
レーシックにおいて、マイクロケラトームを使用した場合のフラップの厚さは約１６０ミクロンと言われています。それに対し、エピレーシックで剥離する角膜上皮の厚さは約６０ミクロンですので、角膜にあまり厚みがない方でも手術が可能です。

レーシックでは、角膜の厚みが不足してしまう方も、検査結果によって、エピレーシックを受けることが可能になり、また従来のPRKに比べ、術後の痛みが軽減されます。

      
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   <title>コンタクトレンズの使い方で起こる障害</title>
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   <published>2007-11-04T13:13:15Z</published>
   <updated>2007-11-04T13:14:08Z</updated>
   
   <summary> ・表層角膜炎  角膜の表面に点状の小さな傷ができる。違和感や充血が起こる  ・...</summary>
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・表層角膜炎 
角膜の表面に点状の小さな傷ができる。違和感や充血が起こる 

・角膜上皮びらん 
表層角膜炎が進み、傷が広く深くなり角膜上皮がはがれる
・角膜潰瘍 
角膜の傷口から細菌が入り、角膜おできのようなものができる。失明する場合も 

・アカントアメーバ角膜炎 
角膜の奥に入り増殖する原虫。水道水中に存在し、不十分なレンズケアにより角膜に障害をきたすことがある。痛みで眼があけられなくなり、黒目が混濁する。 

・巨大乳頭結膜炎 
コンタクトレンズの汚れによるアレルギーが原因で、まぶたの裏に大きな凹凸ができる。レンズがずれやすくなったり、視力低下を招くこともある。

コンタクトレンズのリスクを防ぐには、何よりもコンタクトレンズを正しく使うことが大切です。

      
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   <title>イントラウェーブフロントレーシックの欠点（デメリット）</title>
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   <published>2007-11-01T05:19:29Z</published>
   <updated>2007-11-01T05:20:04Z</updated>
   
   <summary> ・層間角膜炎(DLK)の発生や、フラップの作成や接着に時間がかかる、などの欠点...</summary>
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・層間角膜炎(DLK)の発生や、フラップの作成や接着に時間がかかる、などの欠点が指摘されている。

・フラップ作成後、レーザー照射の手術台まで移動しなければならない。

・長期に渡る安全性が検証されていない。

・コントラスト感度が低下する。

・航空身体検査基準に不適合となる(パイロットになれない)

・裸眼視力（眼鏡やコンタクトレンズを使用しないときの視力）はほぼ間違いなく向上するが、矯正視力（眼鏡やコンタクトレンズを使用したときの視力）はかえって低下することがある。
      
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   <title>イントラウェーブフロントレーシックの利点（メリット）</title>
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   <published>2007-10-30T10:54:14Z</published>
   <updated>2007-10-30T10:54:47Z</updated>
   
   <summary>・眼鏡やコンタクトレンズを使用する必要がなくなる。 ・手術をしても入院をする必要...</summary>
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   <category term="145" label="イントラウェーブフロントレーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.portotal.net/">
      ・眼鏡やコンタクトレンズを使用する必要がなくなる。

・手術をしても入院をする必要性がなく、日帰り、かつ短時間で済む。

・イントラウェーブフロントレーシックは、従来のレーシックにくらべて、よりフラップをうすく正確に作成することが可能であるので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能と言われている。

・夜間瞳孔径の大きな方や乱視の強い人には照射サイズを変えることで、従来のレーシックで起きる夜間の見え方の不満（光がにじんで見えるなど）を解消することができる。
      
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   <title>イントラウェーブフロントレーシック手術とは</title>
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   <published>2007-10-28T14:07:48Z</published>
   <updated>2007-10-28T14:08:38Z</updated>
   
   <summary>イントラウェーブフロントレーシックは、ウェーブフロントとイントラレースを組み合わ...</summary>
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      イントラウェーブフロントレーシックは、ウェーブフロントとイントラレースを組み合わせたレーシック手術方式でイントラレーザーでフラップを薄く作るので、角膜が薄い方や強度近視の方でも治療が可能な術式です。

ウェーブフロントアナライザーという検査機器を用い、光が持つ波としての性質を利用し、眼球全体を波面（Wavefront）として捉え、それを波面解析（Wavefront Analysis）技術によって眼光学的に解析します。

これにより、近視や乱視よりも次元の高い収差を検出することが可能になっており、このウェーブフロントアナライザーと直接データをリンクさせて、高次収差を無くすようエキシマレーザーを照射することで、わずかな歪みをも矯正できるので、よりクリアな見え方が得られると言われています。

従来、メガネやコンタクトレンズでは矯正できなかった不正乱視を矯正することが可能で、かつレーシックよりもフラップを薄く作成できるため、角膜の薄い人でも受けられる手術方式となっています。

      
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   <title>ウェーブフロントレーシックの特徴</title>
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   <published>2007-10-27T10:16:22Z</published>
   <updated>2007-10-27T10:16:45Z</updated>
   
   <summary>ウェーブフロントレーシックの特徴は、ウェーブスキャンで得たデータを元に、 個人個...</summary>
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         <category term="10レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      ウェーブフロントレーシックの特徴は、ウェーブスキャンで得たデータを元に、
個人個人に応じたエキシマレーザー照射プログラムを決定できるため、
たとえば夜間瞳孔径の大きな方や乱視の強い方には照射サイズを
オーダーメイドすることができます。

ウェーブフロントレーシックは、従来のレーシックで起きる夜間の見え方の不満
（光がにじんで見えるなど）を解消し、
アメリカのデータでは夜間の見え方の満足度も向上すると言われています。

ウェーブフロントレーシックでは、近視や乱視よりも次元の高い収差を検出することが可能になっていますが、収差とは、光の波長の違い、また光線がレンズを通過する角度や位置によって、光束（光線の束）の集まる位置（焦点）が多少ずれる現象のことを言います。

      
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   <title>視力とメガネやコンタクトとの関連性</title>
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   <published>2007-10-25T09:41:46Z</published>
   <updated>2007-10-25T09:42:26Z</updated>
   
   <summary>メガネとコンタクトレンズというのは視力の悪い人にとってはいわば目の松葉杖である ...</summary>
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         <category term="50目の健康について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.portotal.net/">
      メガネとコンタクトレンズというのは視力の悪い人にとってはいわば目の松葉杖である
ことを意味しますが、このメガネやコンタクトレンズがさらに近視を進行させます。

メガネやコンタクトレンズに頼るようになると、目はさらにメガネやコンタクトレンズに
頼って物を見ようとするので目がどんどんメガネやコンタクトレンズに依存するように
なってきます。

その結果としてメガネやコンタクトレンズというものは近視を進行させます。どちらかと
いうとコンタクトレンズのほうがそのスピードは速いように思います。

強い近視の人や若者は大抵、メガネのもつイメージの悪さからコンタクトレンズを装用
しているケースが多いかと思いますが、それがかえってよくない場合もあるのです。

      
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   <title>レーシックを受ける前の不安</title>
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   <published>2007-10-23T15:34:36Z</published>
   <updated>2007-10-23T15:35:03Z</updated>
   
   <summary>レーシック、最近流行っていますが、怖いなーとか思っていませんか。 レーシック手術...</summary>
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         <category term="20レーシックの安全性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.portotal.net/">
      レーシック、最近流行っていますが、怖いなーとか思っていませんか。
レーシック手術とは、マイクロケラトームという器械で角膜の表面部分を
一辺だけつながった状態で残すように切開したあとエキシマレーザーを
角膜実質に照射するというもので、このめくった部分をフラップといいます。
レーシックは、東京や大阪にはクリニックが集中していますが、
地方ではやはりまだ病院が少なく、検診などで通うことを考えると首都圏ほど認知されていないようです。
レーシックは、すべての人が受けられるわけではありません。

レーシック手術を受ける場合、重要なのが、手術をどこで受けるか、
その眼科が最新の設備を整えているか、また器械のメンテナンスをきちんと行っているかなどが重要なポイントです。
レーシック手術は、安全ではありますが、その後のケアを怠ると合併症などを
引き起こすケースもあるので、自分でその程度を判断せずに、まず眼科で検査を受けてみるのが
レーシックを受けることによって将来、目の病気になることはないのだろうか、
という不安に関しては、レーシックの歴史そのものが浅いため
現在では不明ですが、多くの医師自身も受けている手術ですので
かなり安全性は高いといえるのではないでしょうか。
角膜上皮の細胞がフラップの辺縁から実質層間へ侵入してくることがあり、
時には実質混濁も加わることもあります。
      
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   <title>視力回復の超音波治療</title>
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   <published>2007-10-20T16:09:17Z</published>
   <updated>2007-10-20T16:10:04Z</updated>
   
   <summary>視力回復の超音波治療とは、超音波や低周波などを発する医療機器を直接目に当て ピン...</summary>
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   <category term="143" label="視力回復" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="144" label="超音波治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.portotal.net/">
      <![CDATA[視力回復の<strong>超音波治療</strong>とは、超音波や低周波などを発する医療機器を直接目に当て
ピントの調節をする毛様体筋の緊張をほぐして目をリラックスさせて視力を向上させる方法です。

視力回復を謳った超音波治療器・低周波治療器にはさまざまなものがありますが、実際
の効果はよくわからないというのが現状です。

厚生労働省の承認が降りたものとして【アイパワー】という低数帯域超音波治療器が
ありますが、安全性に関しては承認が降りたということであって視力回復に効果がある
とされて承認されたわけではないようです。

しかし、事実、こうした超音波治療器や低周波治療器で視力を回復させた人もいるので
効果はないとは言い切れず、個人差があるのが実際のところではないでしょうか。]]>
      
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   <title>ウェーブフロントレーシック手術とは</title>
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   <published>2007-10-20T11:43:15Z</published>
   <updated>2007-10-20T11:46:49Z</updated>
   
   <summary> ウェーブフロントレーシックは、ウェーブフロントアナライザーという検査機器を用い...</summary>
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<strong>ウェーブフロントレーシック</strong>は、ウェーブフロントアナライザーという検査機器を用い、光が持つ波としての性質を利用し、眼球全体を波面（Wavefront）として捉え、それを波面解析（Wavefront Analysis）技術によって眼球を光学的に解析します。

これにより、近視や乱視よりも次元の高い収差を検出することが可能になったものです。 

このウェーブフロントアナライザーと直接データをリンクさせて、高次収差を無くすようエキシマレーザーを照射するのが、Wavefront-guided LASIK。つまり通称ウェーブフロントレーシックです。

ウェーブフロントとは、従来の近視・乱視では把握することのできない細かな眼球の凹凸情報で、個人個人に特有な視覚情報です。

ウェーブフロント解析装置ウェーブスキャンで得たデータを元に、近視・乱視に加えて、今まで解析不能であった細かな不正乱視までも矯正可能になります。]]>
      
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